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2017-03-25

骨格診断レッスンをお医者様の診断に例えると・・・??

元・整形外科ナースだからこそ

私が骨格診断ファッションコンサルタントとして

私が大事にしていること

 

 

それは、

あなたのお悩みを解決するための方法として

「お悩みをうかがう」=「問診」をして

骨格診断というツールを使って

「診断」=「分析」をして

お悩みの部分をわかりやすくご提案させていただく

「ご提案」=「解説・処方」を出させて頂く

 

 

そう、考えています。

 

 

だからこそ

お薬を出しても、飲まなかったら効果が出ない

説明しても、わからなかったら意味がない

 

 

 

そのためには

わかりやすく

すぐにワクワクしながら実践できる提案ができるには

どうしたらいいのかな?

 

 

そんなことを考えてレッスンを組み立てています。

 

 

例えば・・・

 

ウェーブタイプのお客様から

「私、肩幅が広くて気になるんです」

と言われた場合、

本人は悩んでいるんです。

 

 

だからこそ

ウェーブタイプだから気にならない!では納得いきませんよね??

 

 

 

そんな時の私の提案は・・・

 

 

私から見たら肩幅が広いとは思いませんよ?

← プロとして客観的事実を伝える

 

でも、肩が気になられる場合には

オフショルダーや肩に縫い目のあるデザインより

← 肩が強調!(ウェーブ)

 

ドロップショルダー(肩の縫い目が腕の方にずれているもの)を選んで

← 肩が丸く見える(ナチュラル)

 

身体から浮かない素材にしてくださると

← とろみ素材(ウェーブ)

 

似合って肩が気にならないお洋服になりますよ♡

とお伝えします。

 

 

そうすると

お客様のお悩みの「肩が気になる・・・」

似合うウェーブタイプと肩をカバーするデザインのナチュラルを組み合わせて

解決できますよね^^

 

 

骨格診断レッスンは

ただ、診断するだけじゃな意味がない♡

そう考えております^^

 

 

だからこそ

あなたのお悩みを一緒に解決しましょうね♡

 

 

 


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