【骨格ストレートさん必見】フリル袖は選び方しだい!
皆様こんばんは!
ひよりスタイリング まふめぐです。
「骨格診断でストレートタイプと言われたけれど、実はフリルやリボンを着ると褒められる」
「でも、似合うと言われるシンプルな服を着ると、なんだか物足りない…」
そんなモヤモヤはありませんか?
骨格診断の正解通りにシンプルを選べば着痩せはするけれど、自分らしい可愛さが消えてしまう。
かといって好きなデザインを着ると、褒められても「本当に似合っているのかな」と自信が持てない。
実はこれ、骨格ストレートさんに多いお悩みです。
答えは「シンプル一択」でも「我慢」でもありません。
素材やデザインの選び方を少し変えるだけで、大好きなフリルやリボンを似合わせることができます。
骨格ストレートでも垢抜けて着痩せできる、フリル袖攻略の3つの鉄則をご紹介します。

鉄則1|ハリのある上質な素材を選ぶ
シフォンやチュールのような柔らかく膨らむ素材は体にボリュームをプラスしてしまいます。
コットンやサテンなど、肉感を拾わないハリのある素材なら縦のラインが強調され、着膨れを防げます。
鉄則2|肩まわりはすっきり、フリルは袖口に
肩から広がるフリルは肩幅を強調する原因に。
肩のラインがジャストサイズのセットインスリーブで、袖口だけにフリルがあるデザインなら、二の腕をカバーしつつ手首の華奢さを強調できます。
鉄則3|VネックやUネックで胸元に抜け感を
袖にデザインがある分、首元はすっきり開けるのが全体バランスを整えるコツ。
Vネックや深めのUネックでデコルテを綺麗に見せれば、上半身が詰まって見えません。
骨格診断は似合うを選ぶために活用しよう!
「骨格のルールに縛られすぎて好きな服を諦める」のではなく、正しい選び方さえ知れば、フリルもリボンもあなたらしく着こなせます。
実際、ひよりスタイリングのお客様からも「シンプル一辺倒じゃなくていいんだと分かって、クローゼットの服がまた好きになった」というお声をいただいています。
「似合う」と「好き」、どちらも諦めたくないアラフォーの皆様へ。
骨格診断は一度受けていただくだけで、一生モノの「似合う」が分かります。まずは骨格診断のご予約から、お気軽にお越しください。





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